ホームページのリニューアルを予定されている経営者様へ

代表あいさつは、本当に読まれないコンテンツなのでしょうか?


 多くの会社の代表あいさつは、読み手の心に響かない、同業社様と似たような・堅苦しい退屈な文章になっています。

 例えばこのような・・・
  • ①同業他社からコピーでもしてきたような、似たような文章。
  • ②「変化の激しい環境の中で当社は・・・」といった、終始、紋切型で堅苦しい文章。
  • ③難解で無味乾燥、まるでお役所文書のような、読む気の起こらない文章。
  • ④読まれることを拒絶しているかのように、小さな文字がぎっしりと詰まった文字の塊(かたまり)になった文章。

 代表あいさつがこのような退屈な文章になってしまうのは、多くの経営者様が、きっと「代表あいさつなんて読まれないよ」と考えているからかもしれません。

 だからどうしても力が入らずに、読み手の心に響かない、同業社様と似たような・堅苦しい退屈な代表あいさつ文になってしまうのでしょう。(もちろん中には、経営者様のお人柄が伝わってくる、心に響く秀逸な代表あいさつを載せている会社様もあります。もし時間の余裕があればですが、是非、他社様の代表あいさつもリサーチして下さい。)


 あなたの会社のホームページの『代表あいさつ』はどうですか?

 

せっかくあなたのホームページにやって来た訪問者様です。

 その訪問者様は、あなたの会社が提供している商品やサービス・技術の紹介ページを見て、あなたの会社と取引しようかどうか迷っています。
 そしてもちろん、当然ですが「他にもっと良い会社は無いだろうか?」と、ライバル同業社のホームページも見ています。
 提供する商品やサービス・あるいは技術が、あなたの会社とライバル会社でそれほどの差を感じなければ、その訪問者様は他に決め手になるような判断材料がないかを探し始めます。


となると、次の決め手になる判断材料になるのは、何でしょうか?

 取り扱いしている商品やサービスが同じ、あるいは似たようなものなら価格や料金が判断材料の1つになります。他にも、”その会社と取引することが自分の会社にとってどんなメリットがあるのか”といった差別化・独自化のポイントも判断材料の1つになるでしょう。

 そして、もう一つの判断材料が「なぜ、あなたから買わなけれないけないのか」です。つまり「誰と取引するか」「誰から買うか」です。
 ビジネスは人と人、つまり売り手と買い手がいて成り立つものです。
 やっぱり、良い経営者様が経営する会社とお取引をしたいですよね。


 そのあなたの”経営者としてのお人柄”を伝えるホームページのパーツが『代表あいさつ』です。
 

『代表あいさつ』まで読みに来る人というのは、本気で取引したい会社を探している人です。

 "この会社の経営者がどんな人なのか"を事前に知りたくなった時。その時に会社選びの決め手になる判断材料の1つとして読まれるのが『代表あいさつ』です。

 となると、「たかが代表あいさつ。されど代表あいさつ」です。おろそかには出来ないですよね。
 

そこで、良客万来広告工房からのご提案です。

 今、まさにあなたがホームページのリニューアルを検討しているのでしたら、ちょうど良いタイミングです。
 この機会に『代表あいさつ』も、本気で取引したい会社を探している訪問者様の心を動かし、「あなたから買いたい」「この会社に問合せしてみたい」「アポイントをとってみようか」といった行動へと突き動かす『代表あいさつ』を作りませんか。
 というのが、良客万来広告工房のご提案です。

 私が、「代表あいさつが、読み手の心を動かすことが出来る」と断言する理由


 実は、代表あいさつには、読み手の心を動かし、そして多くのライバルの中から、あなたの会社を選ぶ行動へと突き動かす"力"が秘められています。

 私が自信を持って『代表あいさつには読み手の心を動かし行動へと突き動かす力がある』と言い切れるのは、このような経験があるからです。是非、このまま読み進めて下さい。


 これは私が以前、体調を崩してお医者さんを探していた時のお話しです。

 「どこか近くに良さそうな医院はないだろうか」・・・インターネットで医院様のホームページを検索していました。
 ある医院様のホームページでは、次のような院長あいさつが載っていたのです。
 

『病院にご来院いただくということは、どなたにとっても勇気のいることではないかと思います。当院では、そうした患者様の勇気に十分お答えし・・・』


 このコトバが、私の心に響いたのです。
 体調を崩して不安を抱えた患者さんにとって、お医者さんに行くということは、大変勇気の要ることです。(お医者通いにワクワクする人はいないと思います。)
 そんな不安を抱えた患者さんの気持ちに寄り添う、院長先生の"想い"やお人柄が伝わる院長あいさつが載っていたのは、この医院様だけでした。

 その医院様は、少々遠い場所にあるため、わざわざ電車に乗らなければ通う事が出来ません。しかも、電車を降りてからも約10分程は歩かなければいけません。
 同じ科の医院様は、わざわざ電車に乗らなくても歩いて通える範囲内に数件あります。そのため、どうしようか迷いました。

 結局、私はどうしたかというと・・
 結局、私が通う事に決めたのは、その医院様でした。
 もちろん、その医院に通う決め手になったのは、他の医院様にはなかった、不安を抱えた患者さんの気持ちに寄り添う院長あいさつです。
 

この私の経験を読んで、あなたはどう思われましたか?

 「なるほど、代表あいさつも人を動かす力があったんだ」と思われましたか。それとも・・?

 もし、あなたがこのような、読み手の心に響く代表あいさつも必要だとお感じになられたのなら、この機会に代表あいさつ文もリニューアルしてみるのも1つの方法だと思います。
 ただし、費用もかかることですので無理はなさらないで下さい。



代表あいさつ文作成サービスに興味を持たれた方へ

 商品やサービスを紹介するのと同じ熱量と熱意で、あなたのお客様やお仕事への想いやお人柄が伝わり、訪問者様の心に響く代表あいさつ文を作ります。
 もちろん、読み手にやさしい、読みやすい文章で。

良客万来広告工房が作る代表あいさつ文のお約束です。

 お約束その1 あなただけが持っている魅力・価値を知るために十分なヒアリングを行います。
 私はあなたのお仕事について何もわかりません。そのため、あなたのお仕事について良く知るために十分なヒアリングを行います。
 ※ヒアリングに積極的なご協力を頂けない方のご依頼はお受けいたしかねます。

 お約束その2 全てオーダーメイドで作ります。
 フォーマットはありません。ヒアリングの中でお聴きしたことの中から、あなたの魅力を最大限伝えるエピソードを第三者の立場で選び抜いて織り込んだ、代表あいさつ文を作ります。

 お約束その3 読み手にやさしい、読みやすい文章を作ります。
 先ほど紹介したような、どこからかコピーしてきたような文章や、読み気が失せるような、お役所文書のような堅苦しい文章、そして、読み手の事を考えない読みにくい文章は作りません。

お申込みの流れを簡単にご説明致します。

  1. 無料相談をご利用下さい。

    お仕事の詳細についてご説明致します。

  2. お仕事の申し込みと制作料金のお支払い

  3. ヒアリングを行います。

  4. 納品について

    ヒアリング終了後、7日以内に仮原稿を納品します。
    仮原稿を確認後、承諾を頂いて本納品となります。


代表あいさつ文作成サービスの料金について

 代表あいさつ文の作成 ヒアリング料込み  55000円(税込)

まずは、無料相談をご利用下さい。

 「本当にこの人は、信用できるのか?」
 無理もありません。ホームページを見ただけではそんな不安がつきものです。
 そこで、私が信用できる人間かどうか実際に会って見定めたい方、サービスについて詳しく説明を聞きたい方は、是非、無料相談をご利用下さい。

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